(独)DEUTSCHE GRAMMOPHON SLPM 138 782 フラット盤 カール・リヒター指揮ベルリン・フィル、ハイドン:交響曲No.94《驚愕》、No.101《時計》 ♬録音は1960年代で、リヒターがベルリン・フィルを振った唯一の録音。バッハの時のような峻厳な演奏とは違い、ゆったりとしたテンポの中で時として厳しい表現を聴かせ極めてコクのある聴いて飽きないハイドンを再現しています。 録
(独)DEUTSCHE GRAMMOPHON 2531055 ブルーリングラベル カラヤン指揮ベルリン・フィル、レスピーギ:ローマの噴水、ローマの松 ♬1978年録音。エンジニアはギュンター・ヘルマンス。全体にやや細身の音質ですが、レスピーギらしい色彩感で華やかな音色で楽器のソロも過度にならない程度にピックアップ。鳥の鳴き声もそれらしく聞こえます。 【管
(米)ANGEL 35129 ミゾ有、スタンパー 1N-1N ジネット・ヌヴー、シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ほか ♬(米)ANGELですが、英プレスでスタンパー 1N-1N のオリジナル。 録音は1947年ですが初期のテープ録音と思われますが、SP録音の可能性もあり断言は出来ません。ヴァイオリンの音は張りがあり、良い意味でのSP的な
(独)DECCA SKB 25060-D/1-4 ブルー・ラベル フリードリッヒ・グルダ、シュタイン指揮ウィーン・フィル、ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集 ♬1970〜71年の録音。発売当時全曲がレコ芸の特選盤になった名盤で、当時の推評を少し引用すれば『グルダのピアノはベートーヴェンの精神と魂に密着し、作曲家が本来考えていた通りに鳴り響いてゆく。しかも珍しい位に気持ちがこも
(米)RCA LSC-2314 シェード・ドッグ・ラベル ヤッシャ・ハイフェッツ、メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ほか ♬1959年録音。かねてから優秀録音の誉れ高い1枚。目の覚めるような鮮明な音質です。演奏もプロコフィエフは今もって、この曲のNo.1の評価を得ています。 【協奏曲】 レーベル: 米 RCA レコード番号:
(蘭)PHILIPS Lo1,268L ミニ・グルーヴ ジノ・フランチェスカッティ フォーレ:ヴァイオリン・ソナタNo.1、No.2 ♬元々は(米)COLUMBIA の1950年代のモノラル録音。音質はPHILIPS盤の方が明らかに上で音に気品があり、モノラルですが色彩感があり優しく美しいヴァイオリンの響きがします。演奏もフランチェスカッティの代表盤の
(独)EMI ELECTROLA 1C-157 1434433 ラージドッグラベル ムター&ワイセンベルク、ブラームス&フランク:ヴァイオリン・ソナタ集 ♬1983年録音,デジタル初期の録音ですがヴァイオリンの音は艶があり大音量で聴かない限り固さを感じさせません。SN比も良く静寂の中からヴァイオリンとピアノが浮かび上がってきます。2枚組、Box仕様。 【室内
(英)EMI SAX-5286 セミ・サークル・ラベル エリザベート・シュワルツコップ フェイヴァリット・シーン・アンド・アリア ♬1967年録音。A面はイタリア・オペラ・アリアの名曲中の名曲、B面はチャイコフスキー、スメタナという面白い組み合わせの1枚ですが、セミ・サークル・ラベルと言うことも有り、音質は優秀、シュワルツコップの声は伸びがあり艶や
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